>> ReadMore
その我慢が足らなかった星野ジャパン。
言いたいことはハリさんと団長が言ってたので、もういいです。
王監督がいつも言うように、ここは切り替えて次よ、次!
ペナントレースが待ってます。
プロは語らず、結果で示して下さい。
それと、他の競技を見てると、やはりオリンピックはアマチュアのものだと思うな・・・。
ところで
テレビで北京五輪の「心に残った○○」というのをやってたので、私も選んでみました。
心に残った試合女子ソフトボール。
「神様、仏様、上野様」の連投413球。
最初で最後の金メダル。解説の宇津木元監督の号泣。すべてがドラマでした。
心に残ったコメント競泳の松田選手の「自分色のメダルです」
最大の努力をして得たものは、何よりも輝いて美しいですね。
心に残った実況100m平泳ぎ男子の決勝。アナウンサーも解説者も殆ど自由に絶叫してましたね。
日本中がきっとあの実況状態だったと思います。
心に残ったシーンメダルは獲れませんでしたが、スエマエの第一シードを破っての大金星。
途中から試合を見てましたが、勝った瞬間、スエマエがコートに倒れこんだ時は、こちらの力まで抜けて涙腺が緩んでしまいました。
家族の応援も感動的なものがありました。
射撃の中山選手が的をはずした瞬間、泣き崩れた娘の芽生ちゃん。
「パパーー!パパーー!」の殆ど泣き声絶叫の朝原夫人。
金メダルを手にした上野投手にかけたお母さんの言葉、「あなたが私達の金メダルよ」
どれも泣けました。
メダルを獲った選手、獲れなかった選手、
すべての選手の皆さんに、感動の夏をありがとう!です。
なんか、涙もろくなったな、自分。
Return <<